掲示板のほうでIkeringさんがNegitaku.orgPyroのアップデート色々を書いているのをリンクがあってからそちらも読んでいる。それでこの前実績の説明あったようで、僕より分かりやすい日本語になっている(w)と思でそちらにリンクをつけるだけにしようと思った(=僕は怠け者ですw)ですが、今度は日本語が問題ないでしょうけど、訳がちょっと間違っているか大事な部分を抜けているところがあると気がします(日本人だとも意味が完璧に伝わっている可能性あるけど、自分にとってはちょっと説明不足の点を追加説明という感じ)でこちらでちょっと編集させていただいた。後は多少英語の説明とかも入れました。
今週末(アップデートがBeetle’s Modをぶっ壊さないかぎりw)Pyro用の実績サーバー(Crap Serverで)を設置するつもりでそれまでにの参考という感じです。Pyro実績開錠ためのマップもすでに二つ出ているので(こちらとこちら)テストしておきます。
実績じたいはIn one life(死ぬことなく)と指示していないものは一気にではなく、合計でと考えても良いと思います。
(こちらでNegitaku.orgの内容を使うのが勝手で、Negitaku.orgの方が嫌であればこちらを消してまた新たに自分で訳します。またはNegitaku.orgのほうでこちらの修正したものをつかっていただいてももちろんこちらは問題ない。但し、僕が訳を修正したものをまたさらに僕の修正の日本語を修正する必要はあると思いますw)
赤字は僕の修正で、後はそのままNegitaku.orgの記事からコピーペーしたものです。
Combined Fire: Use your shotgun to finish off 20 players you’ve ignited.
燃やしたプレーヤー20人、燃えているうちにショットガンで仕留める
コメント:Combined Fireは二人以上の人数でなにかを銃とかで撃つということですが、こちらはちょっと駄洒落にして(Fireは撃つと意味も火・燃やすと意味も利用して)2種類の武器で倒すというような意味。
Firewall: Ignite 5 Spies who have a sapper on a friendly building.
仲間のエンジニアが作った建築物に sapper を付けた 5人の 敵 SpyをSapperが建築物についたうちに燃やす
コメント:Firewallはパソコンなどのファイアウォールという簡単な駄洒落です。
Cooking the Books: Ignite 5 enemies carrying your intelligence.
CTFで自チームのintelligence を運んでいる敵を5人燃やす
コメント: Cooking the Booksは大型会社でよくある経済関係の記録などを嘘ばっかりにすることで、こちらでは文字通りの意味で実際にBooks(情報・Intel)を燃やす(持っている敵を燃やすので、一緒に燃やされるということ)
Spontaneous Combustion: Ignite 10 cloaked Spies.
透明になった Spy を 10 人燃やす
コメント: Spontaneous Combustion(スポンティニアス・コンバッション 人体自然発火)を使った駄洒落。人がいるように見えないのに燃やされると現れること。
Trailblazer: Ignite 10 enemies that have recently used a teleporter.
最近テレポーターを使った敵(Teleporterの使った色付いた足跡がまだ付いている敵)を 10 人燃やす
コメント: Trailblazerは草分けという意味けど、こちらではblazerを駄洒落にして、草分けという意味ではなく足跡を燃やした人という意味です。
Camp Fire: Kill 3 enemies in a row, all within the same area.
同じエリア内にいる敵を 3 人連続に倒す
コメント: 説明は倒すとなっているけどCampfire(キャンプファイアー)の名前ですので、多分火を使わないとだめ(つまりショットガンや斧はだめだろうと)。
Lumberjack: Kill 3 people with your axe in one life.
死ぬことなく斧で敵を 3 人倒す
コメント: Lumberjack=木材伐採人で、敵は木で斧で倒すって感じ。
Clearcutter: Kill 6 people with your axe in one life.
死ぬことなく斧で敵を 6 人倒す
コメント:Lumberjackは木を倒す人で、ClearCutterは有る地域の木をすべて倒すという人。こちらはおそらくMedicの実績と同じで多分こちらの6人倒す実績先にやると両方(Lumberjackの3人実績とClearcutterの6人実績)は同時に開錠されるでしょう。
Firewatch: Ignite 10 snipers while they are zoomed in.
ライフルをズーム中の Sniper を 10 人燃やす
コメント: Firewatchは近状などで家事を注意するような地域団体です。
Burn Ward: Ignite 3 medics that are ready to deploy an Uber-charge.
Uber-charge ゲージが 100% となっている Medic を 3 人燃やす
コメント: BurnWardは病院などでの火傷専用のセクションで、Medic=Doctor=病院という感じで駄洒落。
Makin’ Bacon: Kill 50 Heavies with your flamethrower.
火炎放射器で Heavy を 50 人倒す
コメント: Heavyが太っているでHeavy=豚、豚を焼く(燃やす)とべコンが出来るで、Heavyを燃やすことでMakin Bacon(べコン作り)というちょっといじめっぽい駄洒落w
Plan B: Kill 10 enemies while you’re both underwater.
水中で敵を 10 人倒す
コメント: Plan Bはメインの作戦がだめになったとき切り替えて使う作戦で、Pyro=燃やすけど水中で出来ないのPlan B=ショットガンか斧
Pyrotechnics: Kill 3 enemies in a single uber-charge.
1回の uber-charge で敵を 3 人倒す
コメント: Pyrotechnics=花火製造術でUberの効果+Pyroの攻撃で花火のように輝く
Arsonist: Destroy 50 Engineer buildings.
Engineer の建築物を 50 個破壊する
コメント: Arsonistは放火犯人で、ビルなどを燃やす人です。EngyにとってはPyroはこういう存在ですねw
Controlled Burn: Ignite 50 enemies capturing one of your control points.
自分のチームのコントロールポイント(押し合いでだれとものものなっていないものはだめ)をキャプチャ中の敵を 50 人燃やす
コメント: Controlled burn=野焼きなどで、決まった範囲だけで燃やすと言う意味けれど、ここでControl Pointという意味のCP関係ですので、ただControlを使った駄洒落です。
Dead Heat: Kill an enemy in the same second that he kills you.
敵と刺し違える(これは「敵が自分を倒したときと同時にその敵を倒す」という意味になっている?)
コメント: Dead Heat=非常におしいレースなど。
Pilot Light: Ignite a rocket-jumping Soldier while he’s in midair.
ロケットジャンプ中の Soldier を空中で燃やす
コメント: Pilot Lightは日本のオブンなどにないけどアメリカなどのオブンでは永遠についている小さい火です。この火から料理をする火がつけられる。ここでは完全に違う意味にしてしてPilotは飛行機などの運転手で、つまり飛ぶ人=ロケットジャンプ中のSoldierでLightは火つけるということ。
Freezer Burn: Provide enemies with freezecam shots of each of your taunts.
freezecam 中に taunt して写りこむ
コメント: Freezer Burnは冷凍庫起こる食べ物などが凍りすぎた現象で、こちらではFreezerはFreezeCamのことでBurnは焼くと意味もあるですけど、侮辱するという意味もあるのでFreezeCamで侮辱するという駄洒落。
Hot on Your Heels: Kill 50 enemies with your flamethrower, from behind.
背後から火炎放射器で敵を 50 人倒す
コメント: Hot on Your Heelsとは追いかけているところで近づいているという意味です。
Next of Kindling: Ignite an enemy, and the Medic healing him.
回復(ヒール)している敵のMedicと回復されている敵両方を燃やす。
コメント: Next of Kinはだれかが死んだ時に一番近い親戚に連絡することで、Kindlingは火をつけるために使う燃料で、この二つのコンセプトを混ぜた駄洒落です。
Second Degree Burn: Kill a burning enemy who was ignited by another Pyro.
他の Pyro に燃やされている敵を燃えている間に倒す
コメント: Second Degree Burn=第2級火傷ですがここでは一人のPyroに燃やされたあとに違うPyroで燃やし殺されることで2回目の火傷というような意味。Burnとなっているので多分燃やすないと開錠されないでしょう(ショットガンや斧はだめ。)
Weenie Roast: Have 2 enemy Scouts on fire at the same time.
2人の Scout を火炎放射器で同時に倒す燃やす
コメント: Weenieホットドッグやソーセージのことでもあるけどは性格悪い、ちょっとギークっぽい人にも仕える子供っぽい文句です。WeenieRoastはBBQなどでソーセージを火で焼くことで、こちらはScoutが文句の意味のWeenieで、WeenieのScoutを焼くという駄洒落。
Baptism by Fire: Force 10 burning enemies to jump into water.
敵を10人燃やし水中に飛び込ませる
コメント: Baptism by Fireは初めてなにかをやるなのにすごい大変な状況でやるということ(初めてレース車を運転するときに外が大雪で、初めてだから大変なはずの初めてのことがますます大変になるという意味)だけどキリスト教では宗教に正式に入るときに頭を水の下に入れられるということもあるで、二つのコンセプトを混ざった駄洒落です。
Fire and Forget: Kill 15 players while you’re dead.
自分が死んだ後火炎放射器の残り火で敵を 15 人倒す
コメント: Fire and Forgetは軍用語で撃って、忘れて、次の目的に移動という意味。
I Fry: Ignite 10 disguised Spies.
変装した Spy を 10 人倒す燃やす
コメント: Fry=焼くで、I Spyは英語ではよく使われる表現(なにかを見つけたといういみで)とその表現を使った子供の遊びの他
昔の人気テレビ番組のタイトルでもあった。
OMGWTFBBQ: Kill an enemy with a taunt.
taunt(通称: かめはめ波 or 波動拳)で敵を倒す
コメント: OMGWTFBBQは英語のネット用語で、OMG (Oh My God=まさか!とか)とWTF(What/why/where/when the fuck=いったいなんで、どこで、いつなど)がネットで使われすぎで、その使われ過ぎの言い方を馬鹿にして、BBQ(バーベキュー)の何も会話に意味ないけど一応3文字の略だけが共通でつけた表現で、Pyroさんだと敵をBBQにするで、まさかTauntで敵を燃やすことになるみたいのでされると本当OMGWTFとなる気分ですねw。
Got A Light?: Ignite an enemy Spy while he’s flicking a cigarette.
タバコをくゆらせている Spy を燃やす
コメント: Got a lightとは英語でタバコに火をつけたいけどライターなどがなくて他人から借りるときに使う表現=Pyroさんはただ手伝おうとしってた。親切ですね。
BarbeQueQ: Cause a dominated player to leave the server.
自分が敵プレーヤーの強敵となり、自分がそのプレーヤーの強敵となっているうちそのプレーやがサーバーから切断する(プレーヤーがドミネイトされるのがいやで自分がそのプレーやがサーバーから切断させる原因となる)
コメント: 僕も良く分からない駄洒落w
Dance Dance Immolation: Kill 3 enemies while they’re taunting.
taunt 中の敵を 3人倒す
コメント: Dance Dance Revolution(ダンスダンスレボリューション)というゲームの名前をもとにして、駄洒落。Immolation=火で滅ぼす
Hotshot: Kill a Soldier with a reflected critical rocket.
クリティカルロケットをPyroのもとの火炎放射器の新機能Compression Blast(のAltFire/サブ攻撃キーで圧縮空気をつかって敵をぶっ飛ばす、敵の弾、Rocketなどを飛ばすことが出来る新機能です)で跳ね返して Soldier を倒す
コメント: Hotshot=銃など狙いの上手い人で、こちらの場合もその行動も表す。
Firefighter: Kill 500 enemies.
敵を 500 人倒す
コメント: Firefighterは普段消防士という意味けど、こちらで文字通りFireでFight(火で戦う)する人
Fire Chief: Kill 1000 enemies
敵を 1,000 人倒す
コメント: 消防署長という意味で、またこちらではfireとchiefを別々の意味にとって、火の王様みたいな駄洒落。
Attention Getter: Ignite 100 enemies with the flare gun.
アンロック武器の The Flare Gun で敵を 100 人燃やす
コメント: FlareGunは普段迷っているなどの人が救助者が自分を気づくために使うもので、Pyroはそれを武器にしているのできっと敵は気づきますね。
Pyromancer: Do 1 million points of total fire damage.
火炎放射器で合計 100 万ダメージを与える
コメント: Pyromancerは火を使う魔法使いの意味。
Hot Potato: Reflect 100 projectiles with your compressed air blast.
火炎放射器の新機能Compression Blast(上のHotshotを参考)で弾丸 100 個を跳ね返す
コメント: Hot Potatoはこどもの遊びでハンカチ落としに似ている。音楽が流れながらなにかのもの(ボールなど、Potatoの役割)を次々ととなり同士に回していくで、音楽とまった時点で持っている人はアウト。Hot Potatoは熱いジャガイモのということで、つまり長くまたはまったく持ちたくないものという意味で、敵の弾などは受けたくないのでそれをHot Potato扱いという感じ。