そして!
TF2の公式ブログでMeet the Sandvichに使われなかったサウンドファイルが載せています。Meet the Sandvichの嘘の説明もありますけど長くて全部訳する気ないw。簡単に説明すると「なぜあんな短いな簡単なものだったかというとライターの皆が最初は4時間の映画にしようとしたけど、Valveの法律部門が中止にした。なぜかというと内容がプレデターいう映画とまったく同じでしたから。というかプレデターの台本をとってそのまま自分たちの名前を載せただけで、弁護士さんがそれはだめと言った。まったく分からないね」みたいなくだらない内容ですw
サウンドファイルは結構面白いで、こちらに簡単な説明・訳を。。。 ちなみMeet the Sandvichと以下のサウンドはすべて声優たちが即興で演奏したらしい。スクリプト無しですw
Heavy:
何だとSandvichくん? 全員殺したほうがいい?? ハハハ! いいアイディアだ!
Scout:
足の骨を返せ!イタっイタっ! 武器にしておれを叩くな!
“He’s like a big shaved bear!”
あいつ熊だ!超でっかい、だれかが毛を全部剃った、人間の嫌いな熊だ!
これは説明しづらい。意味としては「イタっイタっ!イタっイタっ!イタっイタっ!」みたいな感じけど実は”Pain, pain, pain!”といっているで、「痛む痛む痛む」みたいにちょっと普通の英語でもないけど、ただ「イタイ!」といっているよりpainと辞書系の名詞にしていることで、「これが本当の痛みだ、痛むとはこういうことだ」とかのような意味。英語のネイティブではないとあまり面白くないかもしれないけど、自分はかなりつぼw
全部ごめん!おれが今までの人生でやってきたことすべて全部ごめん!
Soldier:
“We got him by the short and friskies!”
捕まえたという意味で「short and friskies」とは陰部の毛。「陰部の毛でつかんだぞ」というのは「逃げられない、困った状況にさせたぞ!」。一番最初に言うのは「hambone」というのは「豚の骨」というのは「でぶ」。
やるな!やることを考えるのもやるな!やらないことでさえ考えるな!
人生を捨てるな!人生は1回しかないんだ!というか、宗教によって何回もあるのもあるけどどれにしても限りある!
それを殺すといえるのか?!おれは死んでいないぞ!バキバキ!俺を殺してくれ!命令だ!殺してくれ!
“I will pay you all of my money!”
おれのぽっけとに財布ある!止めてくればおれのあるお金すべてあげるから!
“Half the blood in your body!”
おれが輸血が早く必要だ! お前の血の全量の半分ぐらいが必要だ!
おれは痛みを感じない!出血する暇ない! バキバキ! スケジュールが変わって、時間が出来たようだ! オオオオ マイ ゴッド!
お前は怖くない!痛みは痛くない! バキバキ! 間違ったようです (やっぱり痛みは痛い)
http://www.teamfortress.com/post.php?id=1889
もう死んでいる! かれがもう死んでいるぅぅぅぅ!
